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疾風(かぜ)となれ

俳優を目指すも、横浜から沖縄まで自転車で移動しコテージを運営。『個』の時間や人生を大切にする人を増やすブログ

今最も面白いTV番組『クレイジージャーニー』4つの魅力と神回ランキングTop5

TV TV - TV番組

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記事を書いた人:はやて あとで読む

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(出典 : TBS)

 

どうも、駆け出し俳優ブロガーの疾風(@hayate_cwrkh5)です。

 

『テレビを観るなんて、無駄な時間だ』

 

だなんて言ってる人に、「どうしてもこれだけは観て欲しい!」と番組をオススメするなら迷わずこの番組を選んで紹介しよう。

 

それが、TBSの『クレイジージャーニー』だ。2015年お正月最初の特番を観た時から大ファンで、一目惚れだった。

 

この番組は僕にいつだって

 

  • 子どものようなワクワクする童心
  • いつまでも男が忘れてはいけないロマンスという名の冒険
  • “こんなにもスゲェ人がいるのか!!”という世界観の拡大

 

をもたらしてくれる。

 

単純に、この番組を観ている時を表すとしたら『惹き込まれる』とか『魅入ってしまう』という表現が一番近い。とにかく『やばい』の一言に尽きる。

 

 

クレイジージャーニーについて 

番組情報
  • テレビ局 : TBS
  • 放送日&放送時間 : 毎週木曜 深夜00:10〜
  • MC : 松本人志・小池栄子・設楽統

www.tbs.co.jp

 

DVD発売情報 

現在、第二弾までDVDが出ているのだが、その人気からか第二弾のDVDが5月16日付けのオリコン週間DVDランキングで総合1位に輝いている。(初週売り上げ約1万枚)

 

 

個人的には、DVD第一弾がオススメで!

 

丸山ゴンザレスが訪れた、今は存在しなくなってしまっているマンホールタウンの回が収録されている。

 

このDVDでしか観ることができない。

 

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クレイジージャーニーとは

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 (出典 : TBS)

 

そもそもこの番組名である、『クレイジージャーニー』は直訳すると、「狂気な旅」だが、ここでは以下のように定義されている。

 

【独自の視点やこだわりを持って世界&日本を巡る】=【クレイジージャーニー】

 

という風に、一般peopleとはかけ離れた価値観や常識を持っていたり、やること為すこと全てが常人には理解できない凄まじい人たちのことを指す。

 

そんなクレイジーなゲストたちがスタジオで、“その人だからこそ話せる”内容“その人しか知らない”常人離れした体験談を映像とともに赤裸々と語ってくれる、伝聞型紀行バラエティ番組である。

 

4つの魅力 

①MC3人のアクセント

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(出典 : クランクイン)

 

まず、コメンテーターであるMC3人の放つコメントが、この番組に良い意味でアクセントを加えている。

 

「超実力派の3人がMCなので、スタッフも知らなかったジャーニーの魅力や秘密、こだわりなどが収録上で次々に明らかになる…ということがしょっちゅうあります」と内部からの目線を語り、「また、“極めている”MC3人と“突き詰めている”ジャーニーの皆さんとで毎回化学反応が起き、ストイックだけど和やかな空気が生まれるのも、この番組ならではなのかなと思っています」

(引用 :  クランクイン)

 

コメンテーターではあるものの、一視聴者のような親近感を覚えるコメントが多いのも特徴。

 

ある放送回では、設楽が「本気の人って、コントを上回りますよね」とつぶやき、松本も「日本だったらこんなの絶対アウトやわ」「なぜこの番組はこういうことができるんやろうか?」という、率直な驚きを示していた。 

(引用 :  クランクイン)

 

と、感じたことをそのままつぶやくようにコメントをするのだが、そのリアリティーがとてもよく伝わってくるのだ。

  

丸山ゴンザレスのメキシコ麻薬戦争の回では

 

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(出典 : YouTube)

 

という終わり方に対して、

 

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(出典 : YouTube)

 

と言い、やるせなさもそれとなく緩和させるようなコメントも残している。

 

②凄まじい景色や旅の疑似体験 

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(出典 : YouTube) 

 

これは、奇怪遺産の写真を収めることで有名な写真家の佐藤健寿さんが、「地獄の入り口」と呼ばれるところに行った映像である。ちなみにマグマとの距離は5m程。

 

他にも佐藤さんは四大廃墟の一つであるチェルノブイリを訪れたりと、僕らが怖くて足を踏み入れたくても踏み入れられない場所や、今は取り壊されてしまった廃墟などマニアックな場所の映像を観ることができる。

 

 

要するに、

 

僕らが知らない世界を

僕らが見れない世界を

 

映像を通して疑似体験することができるのだ。

 

もちろん疑似体験で足りなければ、「いいな」と思ったところはメモでもしておいて、実際に足を運べばいい。

 

それだけロマンに溢れているのだ。

 

余談だが、その現地へ着いて行きカメラを回しているカメラマンも凄い。

 

③『好き』を徹底したクレイジーたちのクレイジーっぷり 

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(出典 : 世界奇行vol.01)

 

奇怪遺産写真家の佐藤さんを始め、その他のクレイジージャーニーたちはとことん自分の『好き』を徹底している。

 

フォトグラファーのヨシダナギさんは、写真にもあるように地元住民のありのままを写真に収めるため、化粧を施したり、現地のものを食したり、住民と同じ格好になるべく裸になったりと、その徹底ぶりが凄い。

 

この後、その中でも印象に残ったクレイジーたちの紹介をするのだが、昨今の日本ではこういった『自分の好きなことをとことん追求している』であったり、“情熱大陸”のような『こだわりがある』人が出る番組が人気だ。

 

無意識の内に、「そういう生き方がしたい」「好きなことをとことん追求したい」という潜在意識が現れている証拠でもある。

 

クレイジーたちは、そんな視聴者の先陣を切って『好き』を追求している。

 

もちろん、そんじょそこらの『好き』とは比べ物にならない程、常識を逸している。

 

だからこそ見応えがあるのだ。

 

④コンプライアンスや色んな問題をものともしない

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(出典 : 現代ビジネス [講談社])

 

僕が最大の魅力だと感じているのはこの部分だ。

 

普通の番組なら、“これを流すことによって起きる問題が”とか“事実は伏せて報道を”みたいな傾向があるにも関わらず、この番組は『ドキュメンタリー』・『ノンフィクション』だからと言わんばかりに全てを曝け出す。

 

麻薬・ドラッグ・ギャング・紛争・死体...

 

どう考えても普通の番組では観ることもできなければ、知ることもできない内容を垣間みることができるのだ。

 

何が正しくて、何が正しくないかが自分たちのものさしだけでは計れないことを知ることができる。 

 

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歴代凄まじかったTop5ランキング 

それでは僕が選ぶ、これまでのクレイジージャーニーたちの凄まじかったランキング上位5名をとくと紹介する。

 

第5位 : 1年の半分をカジノで過ごす東大卒の男 

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(出典 : カジノナビ)

 

1年の半分をカジノで過ごす東大卒の男、プロポーカープレイヤー木原直哉さん35歳。

 

ポーカーの国内競技人口は5万人で、世界では1億人以上いると言われており、その競技人口の多さは、意外にも野球と肩を並べるのに匹敵する。

 

まず、ポーカーには2つの顔があり、1つは皆さんがよく知っている、今後日本でもオリンピックに向けて導入されるであろう「ギャンブル」としてのポーカー。

 

もう1つの顔が「競技」として、世界中の強敵たちとその腕前を競って賞金を奪い合うものだ。木原さんはこちらで賞金稼ぎを生業としている人である。

 

プロポーカーはアメリカでは社会的地位も高く、IOC国際オリンピック委員会にも認められており、頭脳を使うマインドスポーツとして野球やアメフトに続き、子どもにも憧れの職業となっている。

 

そんな木原さんの実績を紹介するが、全てを挙げるとキリがないので、これまで大会に参加し10位以内に輝いた実績の総賞金額は、$804,574(参照 : 実績 - カジノナビ)

 

2016年6月7日16:49分現在のレートで換算すると、86,620,436円と、その衝撃の金額があらわになる。

 

ここで驚くのはまだ早い。大会の中には参加費だけで、1億を超える大会もあるのだ。

 

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(出典 : YouTube)

 

そしてその大会の賞金総額は...

 

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(出典 : YouTube)

 

18億円

 

もはや、訳が分からない。笑

 

東大には「ノーベル賞をとりたくて」と入学するも、授業がつまらなくなり、囲碁・将棋・麻雀などに勤しみ、休学をしている内にポーカーを覚え、学費はそのポーカーで稼いだもので卒業したという。笑

 

何よりも驚いたのが、、、

 

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(出典 : YouTube)

 

既婚者であるということ。

 

奥様は、番組内でこんなコメントを残していた。

 

『友達が「騙されているんじゃないか」って、ずっと心配してたみたいで笑 さすがに借金までし始めたら問題あるとは思うんですけど、性格的にそういう人ではないので。』

 

と、プロポーカープレイヤーという仕事を理解し、勝負師を支える良き奥様を持っているという点が何よりリアリティを増幅させた。

 

第4位 : 超危険!メキシコの麻薬戦争の実態に切り込む男 

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(出典 : メディア日々の最速情報)

 

皆さん一度は見たことがあるのではないだろうか?

 

彼は、日本の裏社会や海外の危険地帯の取材を重ねるジャーナリストの丸山ゴンザレス39歳だ。

 

早速だが、この回がいかにクレイジーだったかは以下の画像が物語っている。

 

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(出典 : YouTube)

 

番組が始まるや否や、高速道路に遺体が転がっているのを車中から発見。

 

積極的にガイドに『行っても大丈夫?』『話聞きに行っても大丈夫?』と、物怖じすることなく車の外に出て現場へ。

 

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(出典 : YouTube)

 

そして冷静にコメントを述べていく。

 

その度量と器に驚きを隠せないし、危険を顧みずに現地へドンドンと向かっていく姿が勇ましい。

 

第3位 : シーカヤックで大海原を旅する無謀な男 

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(出典 : Faust A.G.)

 

シーカヤックで大海原を旅する無謀な男、八幡暁さん42歳。

 

その呼び名通り、シーカヤックで旅をしながら『世界中の魚を穫って食ってみたい』と、既に300を超える漁村や島を巡り、8,000kmもの距離をカヤックで漕破した男だ。

 

もちろんエンジンはなく、カヤックを漕ぐスピードは時速7〜8km程。大人が歩くより少し早い程度のスピードで途方もない時間をかけて目的地目がけて漕破していくのだ。

 

何より驚きなのが、コンパスやGPSは持ち歩かない主義だということ。太陽は毎日同じ場所から上がり、同じ場所に沈んでいくのでそれで方向が分かると言う。

 

そしてまたクレイジーなのが、その波のよけ方だ。

 

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(出典 : YouTube)

 

この写真のように、自ら海に潜るようにひっくり返るという。

 

旅の途中では、『人食い部族』に追いかけられたり、カヤックに乗った以上は寝ず、寝たとしてもたったの30秒だとか。

 

そんな八幡さんの今後の夢は、

 

『好きなことやってただ楽しいじゃなくて、このすっげぇ楽しい!を子どもとかに理屈じゃなく、ただ楽しいことしろ!“生きてるぞ”って楽しみを味わって欲しいと伝えていくこと』

 

なんだとか。

 

第2位 : リヤカーを引いて地球を歩き倒す男 

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(出典 : なんとか ネット。)

 

リヤカーを引いて地球を歩き倒す男、永瀬忠志さん60歳。

 

この人の最もクレイジーな点は、『特に変わった特別なことはしない』と豪語するぐらい、クレイジージャーニー史上最も地味な旅をするというところにある。

 

ただし、そんな永瀬さんはこれまでリヤカーを引いて歩き倒した総距離が地球一周分(40,000km)を超える47,000kmにも及ぶ。(ちなみにリヤカーは200kgを超える。)

 

一見ただのオジサンにも見えるのだが、2005年に全ての冒険家たちの憧れでもあり、勲章でもある『植村直己賞』を受賞しているのだ。

 

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(出典 : 豊岡市HP)

 

他のクレイジーたちと違って、旅の途中、毎朝憂鬱になっていたり、ナイジェリアにてリヤカーごと全てを盗まれた時には『やったぁぁぁ!もう明日から歩かなくていい!』と喜んだりと、不思議な雰囲気を醸し出している。

 

普段は、大阪の学校で溶接の講師を勤め、お金が貯まったら旅に出るという生活スタイル。

 

また、旅中の画像や動画は行っては戻り、行っては戻りを繰り返す1人撮影で行っている。

 

「41年間なんでこんな旅をしているんだろう?」と自分に問いかけるのだが、答えはハッキリ分からないそう。笑

 

それでも「その内歩けなくなるんだから、歩ける内に歩いておこう」と。

 

一風変わったクレイジーな永瀬さんのリヤカー旅からは、また違った意味での人の心を打つものがあるのである。

 

第1位 : この世で最も過酷な荒行を制した男 

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(出典 : 現代ビジネス [講談社])

 

栄えある第1位は、この世で最も過酷な荒行を制した男、僧侶 塩沼亮潤さん48歳。

 

塩沼さんは宮城県仙台市の慈眼寺の住職であり、『大阿闍梨』と呼ばれている。

 

奈良時代に作られてから1,300年の歴史の中で塩沼さんを含め、たった2人しか成し遂げていない『千日回峰行』という修行を制覇した人だ。

 

千日回峰行とは、山開きされる5月3日から9月3日までの年間約120日間もの間、往復48km・標高1,300mの山道を1日で歩き切り、9年かけて計1,000日間歩き続ける荒行。

 

その総距離は、地球一周(40,000km)を優に超える48,000km。

 

もちろん、修行の間は休むことはおろか、一度行に入ったら辞めることは許されない。辞める時は、常備している短刀か死出紐で自害するしかない。

 

それぐらいの『死ぬ覚悟』がなければ、この行には挑めないのだ。

 

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(出典 : YouTube)

 

行の3分の1ぐらいまでの期間は「幻聴」なのか「幻覚」なのか分からない幽霊のようなものも見えるし。3分の2の期間はお釈迦様のような神々しい存在も見えるようになるとも言う。

 

もちろん山の中なので、熊やマムシ、イノシシなどとも遭遇することもあり、牙をむき出し熊に追われるも、逆に向かって行って追い返したこともあるとか。

 

また、食すのはおにぎりぐらいのため、タンパク質やカルシウムが不足し、爪がボロボロになった後、血尿まで出てくると言う。

 

塩沼さんは、この千日回峰行に23歳の時に入行、31歳で満行している。

 

それが終わったと同時に、これだけでは終わらず、その翌年に死ぬ確立が50%の『四無行』と呼ばれる9日間食わず(断食)、飲まず(断水)、寝ず(不眠)、横にならず(不臥)を貫くという修行も満行している。

 

生きながらにして自分には分からない『死臭』も漂うと言う。

 

もう文句なしの堂々の1位だ。これほどまでに人間離れしたことをできるのかと、ただただ呆気にとられていたのを覚えている。

 

そんな塩沼さんが、『教育』に対して述べていたことを紹介してランキングは終わりにする。

 

『親や学校の先生が尊敬される人間にならなければならないと思います。尊敬できない人の言うことは誰も聞いてはくれません。


 例えば学校の先生方でも、上司の方からお説教をいただいたとき、すみませんと一応は言うけれど、心の中で「どうしてこんな人に言われなければならないんだ。あなたにこんなことを言われたくない」と思ったことは正直ないでしょうか。


 でも自分が尊敬している人に対しては、「この人を悲しませたくない、この人が困るようなことはしたくない、この人が喜ぶことがしたい」と思うのではないでしょうか。それと同じで、先生が尊敬される存在であれば子どもは言うことを聞くばかりか、何も言わなくても先生が喜ぶことをしてくれるのではないでしょうか。


 大人自身が自分づくりをし、しっかりとした人生の軸をもつことが一番の近道なのです。そうでなければ、子どもたちはリーダーを失っている状態になりますから、とんでもない方向に進んでしまうことになるでしょう。』 

(引用 : リクルート進学総研)

 

他にも、ここでは紹介しなかったクレイジーたちが、まだまだたくさん。

 

今後も楽しみだ。

 

 

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Twitterでの反響  

この番組性やクレイジーたちのファンも多く、Twitterでの反響っぷりも調べてみた。

 

 

分かる分かる。笑

毎週木曜の深夜はテレビを観るのが楽しみ。

 

 

へぇ!BLEACHの作者の久保先生も観てらっしゃるんですね!他にもヒャダインさんなど著名人のファンも多いそうで。

 

 

これがまさに滲み出る魅力。

そこに意図とか打算みたいなものを感じないからこそ、純粋に魅入ってしまう。

 

 

これは最近やっていたのだが、今を生きている人だけでなく、既に亡くなった偉人を紹介するという斬新なスタイルにもまた感銘を受けた。

 

 

僕もほんとにそう思う。

これほどまでリアルな映像だからこそ、好奇心の音が鳴り止まない。なんとも形容しがたいんだなこれが。ほんとに『すごい』とか『やばい』とか『クソ面白い』とかそういう表現になっちゃう。

 

 

これもまさに。

自分の興味があるところ限定でなく、新たな世界や価値観を知ることができて、いかに自分の基準やものさしが小さいかを思い知らされる。

 

世界ってほんと広い。

 

おわりに 

いかがだっただろうか?

 

クレイジーたちが教えてくれる人間の底力というか、飽くなき探究心たるものは素晴らしく、人間も捨てたもんじゃない。

 

自分の『好き』に徹底して生きている先陣たちの生き方が大絶賛されるように、僕ら若者たちも子どもや周りの人から憧れられるような生き方をしていこうじゃないか。

 

 

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