かぜとなれ

自分=職業を目指してもがく、ふざけた24歳の人生の道しるべ

かぜとなれ

自由とは、自分に起こる全てのことに100%責任を持つということ

f:id:sippuu0517:20170725004552j:plain

 

どうも、パソコン一つで自由に生きている疾風(@hayate_cwrkh5)です。

 

  • 自由とは何か
  • 自由に生きていくためにはどうすれば

 

そう悩む人は多いと思います。

この記事では、

 

  1. 自由とはを追求する時に必ずぶち当たる壁
  2. 新卒フリーランスとして月収100万円を超えるプロブロガーやぎじんぺーの「自由とは」に対する名言
  3. たった一度きりの人生だからこそ自由とはを追求しよう
  4. 自由に生きていくために必要な2つのこと

 

上記4つを1分〜2分ほどで読める内容でまとめてみた。

この記事があなたにとって「自由とは」を追求し、本当の自由に向かって一歩踏み出せるキッカケになることを祈って。

 

 

自由とは自分に起こる全てのことに100%責任を持つということ

「自由とは」を追求する”やぎじんぺー”とは

f:id:sippuu0517:20170725023436j:plain

 

早稲田大学卒23歳のプロブロガー。

僕が所属していたブログカレッジの学長であり、ブログだけで月収100万を稼ぐ同い年。

 

大学生の時にアルバイトが続かず、たった2ヶ月でコンビニのアルバイトをクビになったことをキッカケに、その後一切の向いてない・興味が湧かない仕事を辞める。

 

大学3年から始めていたブログで稼げるようになり、ブログの世界で100人の中の1人にならなれると思い立ち、現在のブログカレッジも開校。

 

現在は、早稲田大学を卒業後、内定を貰っていたIT企業を蹴って、新卒フリーランスという選択をした。

にも述べたように新卒フリーランスとして、キャンピンガーでの路上生活をしながら、これからの働き方・生き方を模索している。

 

「自由とは」に通ずる批判やバッシングは指針だ

f:id:sippuu0517:20170725023539j:plain

 

やぎじんぺーは、ブログでこんな言葉を残している。

 

好きじゃないことで他の人に勝てるわけがない。

 

苦手なことは捨てちゃって、自分が熱中できること以外に割く時間は無駄でした。

 

苦手を克服しようとする意味はなくて、得意なことで成功体験をつむことで自信がつき、苦手だと思っていた部分も人並みにはできるようになるんです。

 

僕は元々得意なことがたくさんあって、どれも中途半端なのが多い。その中でも夜通しできることたちを追求していけたら?と思った。

 

僕の得意なことたちを列挙して、その出所を調べてみると『目立つこと』だった。そりゃ、もう目立つことは大好きな訳で。笑

 

  • 人と違ったことをすること
  • 人と違った考え方を持つこと
  • 人と違った方法で成功をすること
  • 人と違った人生を生きること

 

これらを追求するのが、とことん好きというか、もはや生き甲斐でもある訳で。

 

『変わってるね』

 

と言われることが何よりの褒め言葉。もちろんそういう生き方をしてると批判も多い。

 

f:id:sippuu0517:20160603151140j:plain

 

『出る杭は打たれる』とはまさにこのことで、人間という生き物は同調心理が働いて、多数派が好まれ、少数派は叩かれる。

 

だが、少なからず僕は、批判やバッシングは指針でもあると思っている。

 

批判やバッシングをしたくなる程、常軌を逸してるんだろうなとか、それだけ妬まれる選択をできているんだろうなと思うから。

 

やぎじんぺーが残した「自由とは」の名言

f:id:sippuu0517:20170725023714j:plain

 

そもそも自由とは、誰しもに平等に与えられているものだと思う。法律やルール以外に自由じゃない何かがあるとすれば、それは自分の思い込みだ。

 

  • 誰が就活は同じ時期に始めなきゃいけないと決めた?
  • 誰が大学を卒業しなきゃいけないと決めた?
  • 誰が今の仕事をやめてはいけないと決めた?

 

明確に決めごとがあるなんて、それは誰かが勝手に決めたことであって、自分の人生には関係がないこと。

 

だったら、自分で正解や決めごとを作れる方が楽しいんじゃね??

 

と僕は思う。

 

やぎじんぺーは「自由とは、自分に起こる全てのことに100%責任を持つということ」という名言を残している。

 

もちろん、僕は自由を謳っておきながら、まだまだ自分に起こる全てのことに100%責任を持てているかと言われると違う。

 

いうて、最初っから100%なんか作れる訳ないし、1%だろうが50%だろうが、100%目指して挑戦していくからこそ面白みがある。

 

きっと、人間は思った以上に自由なはずだと、僕は信じている。

 

たった一度きりの人生こそ「自由とは」を追求したい

f:id:sippuu0517:20170725004200j:plain

 

良い意味でも、悪い意味でも僕らは生まれ変わらないし、この命には限りがある。 

だったら僕は、他人の当たり前や世の中の当たり前なんかは覆してみたいと思ってしまう。

 

誰かの当たり前に生きて失敗して文句を言うぐらいなら、自分の当たり前に生きて失敗する方がよっぽどマシだ。

 

オーソドックスな人生を生きて、安定な生き方が悪いと言ってる訳ではない。 ただ、僕はその生き方だとたった一度きりの人生を満足できないなと思っただけ。

 

きっと、よっぽどのことがない限り、人生を無駄にしようなんて思う人はいないはず。
でも何かしらに縛られていて、なかなか動き出せなかったり、言い訳をしてしまう人もいる。

 

そういう時にこそ、自分の心の声に耳をすませて欲しい。

 

  • 本当は遊びまくりたい
  • 本当はやりたいことがしたい
  • 本当はもっと楽をしたい

 

そう体が叫んでいるのだとしたら、思いっきり振り切ってみてもいいんじゃない?

 

自由に生きていくために必要な2つのこと

1. やりたいことを書き出してみる 

まずは「自分にとっての自由とは何か」を明確にして、「その自由とは自分の幸せにつながっているのか?」考える。

 

とはいえ、いきなりこんなことを簡単に考えられないって人は「やりたいことリスト」から作ってみることをオススメしておく。

 

▶︎ぼくも書いてるので、参考にしてみてくださいな。

www.kobayashihayate.com

 

2. 自由な生き方をしていくための思考法を身につける

きっと急に「自由になりたい!」と思っても、これまでの思考習慣を簡単に変えることはできない。

 

近くにその思考習慣を一緒に改善できたり、自由な生き方をしている師匠さんがいればいいけど、なかなかそうはいかないからオススメするのがこの本。

 

f:id:sippuu0517:20170725025218j:plain

 

  • 自分のセルフイメージがかんばしくない
  • みんなの意見に縛られている
  • 効果的な目標設定ができていない

などが自由に生きれない原因として書いてある。

 

今なら特別価格で1,300円のところを1,000円だそうで、もし満足しなかった場合は30日間の保証期間(全額返金)もついてる。

 

たった1冊の本で、自由な人生のチャンスをものにするもよし、ここで見逃してそのままの人生でも良し。

どっちの人生がいいかをここで決めて、とっとと自由な人生を生きれる思考を身につけちゃいましょ(*^^*)

  

自由な人生への思考法はこちら

自分を不幸にしない13の習慣を手にいれる

 

 

 

▶︎関連記事もどうぞ

www.kobayashihayate.com

www.kobayashihayate.com

www.kobayashihayate.com